メンバー紹介学術研究支援室について

AYUKAWA Kei鮎川 慧

研究者へのメッセージをお願いします!

何かクリエイティブなことをぜひ一緒にはじめたいと思っています。よろしくお願いいたします!

リサーチ・アドミニストレーターになったきっかけをお聞かせください。

自分の研究をしていて、様々な研究と触れ合う中で、より広い視点から研究を総合プロデュースすること、またその新しい職種づくりに興味がうまれたから。アカデミックと社会の架け橋となることにも興味があったから。

専門分野・スキル

建築学、建築史学、文化財科学、史学、東アジア、近代

経歴

東京大学工学部建築学科 卒業
東京大学大学院工学系研究科建築学専攻 修士課程修了
東京大学大学院工学系研究科建築学専攻 博士課程単位取得退学
京都大学学術研究支援室 特定専門業務職員

研究者インタビュー Q&A

Q. 研究の相棒ツールは?
いいカメラ、たくさんの予備バッテリー、シャープペンシル、地図、ノート
Q. 仕事中や研究者時代に思わずニヤリとしてしまった瞬間は?
建築図面を読み解いて立てた建設経緯の仮説が、正しかったことが後からわかったとき。
Q. URA業務で一番苦労することは?
時差。冬の欧州拠点は日本との時差が8時間になる。
Q. URA業務でいちばん大切にしていることは?
コミュニケーション、チームワーク
Q. KURAを一言で表すと、どんなところ?
フレキシブル
Q. 京大の中で一番好きなスポットは?
稲盛財団記念館から眺める鴨川
Q. 休日の過ごし方は?
二度寝と散歩、カフェめぐり
Q. 一番のめり込んだ趣味とそのこだわりは?
猫を見つけたら写真を撮る。ピントの合いにくいさび猫の写真をうまく撮れるように精進中。
Q. 好きな本やオススメの本は?
日の名残り、深い河、細雪
Q. 京都でオススメの観光スポットは?
初夏の早朝の相国寺
Q. 性格をひとことで表すと?
のうてんき
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研究を加速させる支援を。

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